憧れの志望校に続々合格しています!!
たくさんの喜びの声が届いています!!
これ誰にも教えたくないな、目からうろこやわ!!
過去問を試してビックリ!!今まで40点の英語が80点!!
琴寄博之
Profile

1967年生まれ、横浜の海と街で育つ。野球はベイスターズ、好物は崎陽軒のシュウマイという生粋の浜っ子。現在はスカイツリーのお膝元、東京都墨田区在住。

他人様には自慢出来ない怠惰な高校生活を送り、高校卒業後は当然のごとく大学進学失敗。一旦就職後、22歳から一時期渡米(Queens, NY)、そして再度復職後、25歳で産業機器エンジニアリング会社(現在の会社とは別)を起業。

様々な経験と出会いから、28歳の時に「そうだ、早稲田に行こう!」と学問に目覚め一念発起。10年振りにゼロからの受験勉強を開始。会社経営を続けながらも、独学わずか一年半で早稲田大学に合格する。

教育学部英語英文科では「チョムスキーの生成文法」「インターネットにおける英語教育」を研究テーマとする。文学学士。

大学入学後から自らの経験を活かし、ライフワークとして大学受験専門の家庭教師を始める。

その後、早稲田大学大学院社会科学研究科修士課程に進学。国際政治(比較文化)を研究。学術修士号取得。またその間独学で英語認知言語学、認知心理学、脳科学、学習理論、哲学を学び、独自の受験教育メソッドを確立する。

大学院修了後も会社経営と並行して口コミのみで受験指導を続ける。これまで大学受験指導経験15年。
新しい受験教育理論をもとに教え子達を半年で必ず偏差値を10~20上げてきた実績を持つ。

大学受験指導では超難関の早稲田大学を始め、難関大学と言われるGMARCHなども教え子達は総ナメにしている。

2008年、ある出来事をキッカケに高校受験教材を開発することに。一般公開するために自社の教育事業部として「ヒロ・ラーニング研究所(旧ヒロ・ラーニングコンサルティング)」を設立。

現在、最強の公立高校受験教材「最短合格プログラム」を開発し、出版に至る。

フロム・ファーストステップ有限会社 代表取締役社長。
住宅建材関連事業部は任せ、教育事業部を自らが中心となりの直接指導「ヒロ・ラーニングコンサルティング(HLC)」と教材開発出版「ヒロ・ラーニング研究所(HLL)」を展開。「TeachからLearningへ」をコンセプトに受験学習革命を進める。

※現在、「ヒロ・ラーニングコンサルティング」および「ヒロ・ラーニング研究所」はフロム・ファーストステップの屋号です。

入試直前特別講座の動画
JW Player goes here
入試直前特別講座の様子

※特別授業は不定期開催しています。
東京東銀座オフィス

勉強とは思えないくらい楽しい!!!!今までの勉強はなんだったのかと思うほど!
<東京都:手嶋様>

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合格おめでとうございます!

もう驚きです!!!!
家庭教師でも有名な某塾でも出来なかった事を…
<熊本:野路様>

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合格おめでとうございます!

もっと早くこの教材に出会っていれば…
悔やまれてなりません…。
<福井県>

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合格おめでとうございます!

改めて驚いたことがあります。5教科合計が80点も上がっていたことです。
<東京都:長嶋様>

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国語が苦手でしたが、驚くほどよく解け高得点を取ることができました!
<東京都>

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合格おめでとうございます!

入試試験の結果は2ランク上の高校でも合格出来る点数でした!
<千葉県:塚本様>

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偏差値が9も違う高校に入れたのはこの教材のおかげです!
<奈良県:松葉様>

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この教材に出会わなければ今のうよな楽しい高校生活は送れなかったです!
<愛知県:廣田様>

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ヒロ・ラーニング社さんのおかげで第一志望校に合格することができました。
<東京都>

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その他のお客様の声を見る

こんなお悩みありませんか?
「このままで入試は大丈夫だろうか?」

受験が近づけば近づくほどこうした現実が目の前に迫ってきているご家庭も多いはずです。

  • 「でも、どうしても憧れの志望校に合格したい!」
  • 「もう間に合わない!」
  • 「ダメだとレッテルを貼った先生を見返したい!」
  • 「自分の子どもの力を信じたい!」
  • 「やり方が分からないだけ、やれば出来る子なはず」

そんな様々な思いが頭をよぎっているかもしれませんね。
そこで、ヒロ・ラーニング研究所からあなたへ一言申し上げます。
あなたのお子様が実力テストや模試で結果が出ないのは、
ズバリ「合格術と本番力」を理解していないからです。

この「合格術と本番力」を理解し、本教材実践すれば9割のお子様に
間違いなく変化が訪れることでしょう。それも本人やご両親が驚くほどの。

申し訳ありません。まだ、この「合格術と本番力」という言葉は分かりにくいかもしれませんのね。

あまり軽々しい言葉には例えたくありませんが、あえて分かりやすく言うなら、
とりあえず「入試を解くコツ」と言い換えておきます。

これは学校はもちろんの事、塾や市販の参考書ではまず教えてくれません。

まずは証明として教材実践前と実践後の点数変化を一部お見せしましょう。
以下はご購入頂いたお客様の「モニターアンケート」から抜粋しました。

3日後 87点アップ3日後 60点アップ

いかがですか!?
ヒロ・ラーニング研究所の教材を正しく実践すれば、こうした変化は何も驚くことではありません。
もちろん全て偽りのない事実です。

決してほんの一部の良い数字だけを取り上げたわけではありません。
もしも「どうせ数字を作っているのだろう」「怪しい」と思っている方、
是非、全国から送られてきたお客様の声を存分にお読みください。

もし今「実力テストの点数が上がらない」「志望校の合格ラインには遠く及ばない」
と悩んでいる親御さんや受験生がいたとしても、心配には及びません。
それはただ「今までは知らなかった」だけなのですから。

ヒロ・ラーニング研究所の開発した教材なら、1~2ランク上の志望校も決して絵空事ではありません。

事実、タイトルの通り「たった3日で87点アップ!」した受験生を筆頭に
わずか入試前数日~数カ月「奇跡」「革命」というお言葉まで頂くほどの成果を叩き出しています。

合格しました!

本教材を実践すれば数十点の点数アップなど珍しいことではありません。
むしろ、当たり前とさえ言っておきましょう。

それでは、本教材のことを少しご説明しましょう。
この教材は当研究所代表自身や教え子達が偏差値40台から早稲田・慶應・GMARCH
といった超難関~難関大学レベルを総ナメにした「大学受験」のノウハウを高校入試に特化させたものです。

特に「勉強が苦手な子でも取り組めること」をコンセプトに
15年以上の専門的研究および直接指導の経験を基に検証を重ねて開発してきたところが最大の特徴です。

この教材は、単に一個人の経験から書かれた「合格体験談」もどきとして書かれたものではありません。

また、単なる「記憶法」でもありません。
確かに記憶は大切ですが「暗記」とは「学習」全体のほんの一部に過ぎず、
「学習を主」とするならば、「暗記は従」の関係に過ぎません。

さらに「この参考書を使え!この順番で勉強しろ!」などという、「勉強法」の類でもありません。

確かにこれらが語っていることに嘘は無いかもしれません。
しかし、これで問題が解決するならこの世に塾も学校も必要ありませんよね?
また、ただ本を机に積み上げて置けばそれで解決するのでしょうか?

頂いたお客の声にもこの類を購入して効果の程は「???」だったということが良く書いてあります。
今、お読みのあなたがこの様な苦い経験をすでにされていなければ良いのですが…

そもそも「合格体験談」のような話は一般性がありません。
つまり一部の人間にしか実行出来ないということです。

また、「記憶法」でいくら英単語を遮二無二覚えても、それで入試問題が解けるのか!?
答えは残念ながら「NO」です。

ならば「勉強法」で問題が解決するのでしょうか?
「参考書はこれ、問題集はこれ、後はスケジュールにそってやるだけ」
そんな立派なことを実行出来るなら、初めから苦労はしませんよね。

第一、問題集や参考書の「分からないところ」はどうするのでしょうか!?
サポートで個別具体的な問題の質問に回答してくれるのでしょうか?
それこそ、中学3年生に「自己解決せよ!」なんて出来るわけがありません。
それが出来る子なら、今ここで悩んでいたりするわけありませんよね?

一方、ヒロ・ラーニング研究所の教材はどうなのでしょうか?
当研究所のノウハウは15年に渡る確かな指導実績のもとに開発された、
正真正銘、効果の出る本物の教材なのです。

当研究所の教材は、そのノウハウを累計5000名以上の受験生が実践し、
92%の実践者が紛れもなく実際に効果を出した究極の教材
なのです。

だからこそ、毎年たくさんの実践者のご両親やお子様から
「いままで塾にかけてきた費用と年月はなんだったのか?」というお声をいただくほど
短期間で効果を出し続けています。

教材開発ストーリー

実はこの教材、そもそもは開発する予定など全くありませんでした。
そもそも、ヒロ・ラーニング研究所は難関、超難関大学受験専門に特化して
日々指導に教材開発に取り組んで参りました。

そんなある日、知人のお母様から高校受験の勉強の仕方について、ご相談があったのです。
そのお母様にはちょうど高校受験を控えたお子様をお持ちでした。

初めのうちは軽い気持ちでご相談にお答えをしていたのですが、私(代表の琴寄)の性格が災いして、
それこそ単に「勉強方法」だけを説明するだけでは飽きたらず、細かいニュアンスまで指導し始めたのです。

しかし、私の相手はお母様。受験生本人ではありません。
ご自分の受験時代を思い出しながら、一生懸命にメモを取って聞いてくれていました。
しかし、やはりフィルターが一枚入ることで、肝心の受験生にはなかなか細かいニュアンス
までは伝わり切ってないようでした。

申し訳ない話ですが、私の「解き方のコツを理解すればこんなに簡単だよ!」
という気持ちのせいで、なかなか伝わらない時はつい私もイライラしまい、
知人のお母様に対して語調がキツクなることもしばしば。

そんなやり取りを何度か繰り返していたある日、そのお母様から一言。
「もう、そんなに簡単に出来るようになるって言うなら、いっそのこと教材作って下さいよ!」

これが「最短実践プログラム」の誕生する瞬間でした。

正直申し上げて、高校受験にヒロ・ラーニング研究所のノウハウとリソースを
公開することに当初は相当の抵抗があったというのが本音でした。

しかし開発するなら「本物を作りたい」と思い、実際の販売までに足掛け3年を掛けてしまいました。

その結果、2008年に短期間の試験販売開始。実践した受験生達は私自身が驚くほどの成果を上げてくれました。
事実、びっくりするほど「点数アップした!」「逆転合格した!」というお声を頂けたのです。

それからこれまで全国で累計5,000人以上(都立・公立含む)の受験生が本教材を実践し、
その実践者のうち92%(「効果があった」を含む)が素晴らしい成果を証明してくれたのです。



教材8つのこだわり

見せ方に徹底してこだわりました。

ヒロ・ラーニング研究所の本教材は全て実際の入試問題を使用して、
「本文を左、設問とその解説を右」と見開で一目で見渡せるようにしました。

なぜなら普通の問題集のように巻末や別冊に解説と答えがある場合、少し読んでは解答解説をめくり、
また本文に戻って「あれっ?なんだっけ?」とまた巻末や別冊をめくるのくり返しです。

その行ったり来たりが「思考の中断」に繋がり、最後は面倒くさくなって「あ~、確かこうだったよね~」と
途中放棄してしまった!という苦い経験をお母様(お父様)も当時お持ちではありませんでしたか?

学習の障害となるこの「思考の中断は集中力を削ぐ最大の原因」
ヒロ・ラーニング研究所では考えます。

設問・解説

見開きにこだわることにより、「あれ、これって?」「そうか、そうなるんだ!」という
「思考のスムーズな流れ」を作ることにより、集中力が増します。
さらに「疑問をそのままにさせない」という効果もあります。
またそうしたストレスのないことが、自ずと学習時間の長さにも繋がってくるのです。

また、たとえ何ページに渡ろうとも「その設問に該当する本文箇所を全て左側に掲載」しました。
これもわざわざ本文を確認するために数ページ前をめくっては設問に戻る、
という「思考を中断」する作業をさせない為です。

これはどこの大手の問題集や参考書でもやっていないことです。その理由、なぜだかお分かりですか?

それは掲載したページ分だけ「著作権料が発生する」こと、
ページ数が増せばそれだけ印刷経費が掛かるからです。

ヒロ・ラーニング研究所では使用ページ分全て許可はもちろんのこと、
「著作権料」も印刷代も惜しむことなく「使い勝手を追求・優先」させました。
近年は著作権料の問題が大きく問題になっていますので、
それを防止するために大手出版会社などは「自社オリジナル問題」を掲載するようになりました。

ですが、それでは意味が無いのです。
どんな大手の模擬試験などの自作問題であっても「過去問」のレベルには及びません。
「入試対策に最良の問題集は何か?」という質問に、
ヒロ・ラーニング研究所では「過去問に及ぶものはない」というのがその答えです。

とはいえ、著作権料が発生しなくなったからといってもこの「見せ方」はヒロ・ラーニング研究所だけです。一部「著作権許諾も取らず著作権料も払わない形だけモノマネ」があったとしても、
当然、オリジナルは教材の制作思想や解説クオリティーが違います。

ヒロ・ラーニング研究所は「説明の仕方」にこだわりました。

先の「思考の中断」にも通じますが、人間の学習障害となるもう一つの原因は
「目線の移動(動線)」だと考えます。脳は目線の自然な動きに反すると無意識下で
「見づらいという拒否反応」を起こしてしまうのです。

具体的には、例えば解説を読んで「その答えの根拠を本文に求める」場合です。

英語で想像して下さい。英語長文になればなおさら、長い英単語の羅列である英文を見るだけでも
「一体どこが答えの根拠やヒントとなるのか?」と確認するだけでも嫌になりませんか!?

その障害は、「めんどくさいな~、多分そうなんだろうな」「まぁ、見れば分かるでしょ」といった
言い訳に繋がり、結局「流し読むだけ」で「学んでいない」のです。

こういうお悩みの原因はここにもあるのです。
そこで本教材では「目線移動のスムーズな確保」に工夫をしました。

画像のように「点線矢印」をグレー色で表示しています。
こだわり【その1】で見開きにした意味がここにあります。
学習中にその点線を「塗り絵」のように学習者自らが
カラーペンで「なぞる」ことで、左ページに掲載された
「本文の根拠を確実に確認できる」ようにしました。

一見、子供だましのように思えるこの作業も実は電車で車掌がする「指差し確認」と
同じ効果を得ることが出来るのです。つまり、自分の頭の中で自然と「自問自答」しながら
「理解の明確化」が出来るというわけです。

さらに、繰り返しの復習の際もカラーで視覚的に鮮明になった矢印部分を指で「なぞり」ながら見開きページを「解説から本文根拠」へ左右に目線反復移動することにより、
「ぼんやり流し読みの防止」および「繰り返しの復習効果」を生み出すようにしました。

その他、余白などにコメントなどを書き足せば、最終的には「自分で創り上げた、
自分だけの参考書」が出来上がるわけです。
それは教材に対する「達成感や愛着」という「自負」も学習者に与えるのです。

ヒロ・ラーニング研究所は「直感的理解」に徹底してこだわりました。

実は高度に専門的な解説であっても受験生が直感的に「腑に落ちる」よう、
どこよりも易しくかつ詳細に説明するよう努めました。

そのため学習業界の常識を打ち破り、全ての説明を先生目線からではなくまるで隣いる
少し年上の先輩から語りかけられるようになっています。
「教材を読む子供の部屋から笑い声が聞こえて来て驚いた」というお客様のお声を頂いています。

これは単に学習者に擦り寄っているわけではありません。
元々勉強というものに拒絶反応を起こしがちなお子様にとっては、「これ知らないの?!」という
上から目線の説明の仕方そのものが一つの元凶となっています。

そこで、優しくかつ説得的に語りかけることで「教えられる」という押し付け学習から、
「一緒に考えてみよう!君だって出来るはず」という目線に立つことで難しそうなことでも
「僕にも(私にも)出来る!」と希望が持てるように工夫しました。

ヒロ・ラーニング研究所は解説にこだわりました。

「なぜ一般の教材は解説がこんなに少ないのか!?」
「なぜ一般の教材は解説がこんなに薄いのか!?」

当の受験生であれ、昔受験生であった親御さんであれ、問題集片手に「よしやるぞっ!」と
意気込んだものの、つまずいた箇所で解説を読んでみても「あまりにざっくり」した解説で
「この解説じゃ全然分かんないよ!」という苦い経験はありませんか?

ヒロ・ラーニング研究所ではこの「誰もが経験済み」の不満が、
なぜ市販の問題集や参考書で一向に解決されないのか!?とずっと疑問に思ってきました。
果ては塾の講師の解説ですら疑問を解消出来ないことは多いのが現実です。

特に本教材の場合は実際の過去問を使用していますので、ここではコチラに絞ってお話をします。

今までに高校入試の過去問集を購入、もしくは見たことがありますか?
大学の赤本(最近は青本、白本、果ては黒本までありますが…)でも事情は同じです。
今、おそらく大半の受験生が使うであろう某出版会社の高校入試用の過去問集が手元にあります。あなたもお持ちであれば是非すぐに手に取って見てください。

一例を挙げますと、平成19年度某都道府県の過去問題に対して、
「英語わずか3ページ半(リスニング含む)、数学もこれだけ2ページ半、国語に至ってはたったの1ページ半」です。

どうですか?受験生の誰もがこのうち平均6~7割を正解しなければならない入試問題に対する
「解説ページが問題ページよりも少ない」という不幸に気づいていたでしょうか?
もちろん市販の問題集も同じ事です。

そこでヒロ・ラーニング研究所の教材は「そこまでするか!?」というほどの詳しい解説に
大胆に紙面を割き、エネルギーを注ぎ込みました。「都立入試最短実践プログラム」の実例で示しましょう。(本教材は年度別ではなく、選りすぐられた過去問題をほぼ入試と同じパターンの問題数か
それ以上で構成されています。)

「英語46ページ、数学25ページ、国語43ページ」を解説に使っています。
言い換えると、「英語は15倍、数学は12倍、国語に至っては28倍以上」ということです。
これでもか!という解説量です。

教材の違い

今までどの出版社も、ここまで過去問を詳細に解説した問題集は存在しません。

さらに、たとえ塾の解説であっても紋切り型の解説が定番です。
これらの一番の不満は1~10までの説明があるとして、「いきなり5から始まり10の答えで終わり!」ところです。実はこれを具体的な言葉に置き換えるなら「知識」の部分に過ぎないということです。
要は「知っているか?知らないか?」のレベルの話なのです。

ここに決定的に欠けているものは「1から5までの『発想』の部分」なのです。
つまり、「この問題に対してはどのようなパターンで答えを導き出すのか?」という
「切り口としての考え方とその展開へ繋がる部分がそっくり抜けている」ということです。

試験会場で「開始」の合図で入試問題を開いた瞬間から
「どのように発想し、どこを見て、どのように解いていくのか!」という、
「合格する子の頭の中を全て公開」したのです。

易しく語りかけるような解説に加えて、
「合格テクニック」「頭の中のつぶやき」「ここが差のつくポイント」「チェック」「覚えるべし」
いった受験生が身体に頭に染み込ませるべき要素を各コーナーとして随所に盛り込みました!

これらを繰り返し学習で習得することによって、
未知の問題に対処する本番力(=地頭脳力)が養われ「やった、やらない」「知っている、知らない」というレベル、つまり「100問あったら100通りの答えを覚えなければいけない」という
強迫観念から解き放たれるのです。

問題形式にもパターンがあるように、解答プロセスにもパターンがあるのです。
この様な実践的な教材は未だかつて存在しなかったと断言します。

ヒロ・ラーニング研究所では学習心理学にもこだわりました。

実は入試問題には本文はもちろんのこと、○○の中、
果ては△△の中にさえ解答へ導くヒントが散りばめられています。
もちろん、試験作成者はそれを意識して作成しているわけではありません。
この発想は、あくまでも受験生として身につけるべき「知恵」の部分です。

あらゆる「課題に対する問題解決」というものは、「知識=暗記」だけでは必要にして十分ではありません。とてもそれだけでは太刀打ち出来ないのです。
この点が従来の学校教育や塾教育と一線を引くヒロ・ラーニング研究所の教育理論です。

何よりも始めに「発想=知恵」があってこそ、「知識」を活かせるとヒロ・ラーニング研究所では考えます。これはこだわり【その3】と繋がりますが、その方策として入試問題の中に注目するべきキーワードをマークするべき言葉としてヒロ・ラーニング研究所の理論を元に線で囲いました。

学習者は所定の回数を読み進めながら指定の色(これにも意味があります)でそのキーワードに「塗り絵」感覚でマークをして貰います。
すると復習が進む度に「注目すべき場所」のみならず、「注目すべき言葉の文法、注目すべき言葉の役割(その文脈における意味)」までも理解が定着するようになっています。

さらに、先に本教材は見開きページになっていると申し上げました。左ページにはの右設問に対する本文の一部が掲載されています。ヒロ・ラーニング研究所では、思い切ってこの根拠となる該当部分のみを黒文字、それ以外をグレー文字にして読めなくしました。

それはなぜかと申しますと、学校や塾の指導のせいで植え付けられた
「本文は全てを読見込まなければならない」という誤った固定観念を強制的に取り除く為です。

不幸なことに「いつも時間不足。真面目にやっているのに報われない」という
親の目から見ていても可哀想な受験生ほど、この固定観念に囚われてしまっています。
思い当たるフシはありませんでしょうか!?

これまでの学校や塾、果ては問題集や参考書に至るまで、
入試とは「制限時間の中で解答を見つけ出す能力=本番力」を求められているという
本来の趣旨を全く無視しているのです。特に英語でも国語でも長文となると、そもそも本文の中に解答へ導くヒントは複数ヶ所あるものです。しかし、実は受験生が入試本番で解答するべく必要な根拠は「一つ」で十分なのです。

「時間制限50分~60分」の中、英・国の長文大問一問あたりに使える時間は「平均15分程度」です。

そうなると、その中の設問一問あたりに与えられた時間は「平均わずか3分程度」
しかない!という事実にお気づきでしょうか?
こうした制約の中で、最も効率的に根拠を見つけ出し、
いち早くしかも確実に解答へ導くことがどれほど大切かお分かりになると思います。

それを学校や塾では「時間の概念を無視」した解説で見せかけの満足感を与えているのです。

このことが、
「塾では分かった気になったが、模試や実力テストでは全く同じようにできない」
という結末です。

「僕(私)の頭が悪いんだ」
「塾はちゃんと教えてくれているのに、うちの子の出来が悪いだけ」

被害者である張本人達がまるで加害者のような罪悪感や挫折感を味あわされているのです。

果ては、「もっと塾のコマ数を増やして下さい」と言いなりか、「集団塾がダメなら個別塾、それでもダメなら家庭教師」、「手当たり次第に問題集を買ってきては中途半端になる」といった事態に追い込まれているご家庭がどれほどあるのでしょうか。

「合格とはいかに早く正解の根拠を見つけ出し、時間内に合格最低点以上を叩き出すこと」
(高得点や満点ではありませんよ)

これが入試の定義であり、それ以下も以上もありません。
そして、正解の精度を更に上げるには
「余った時間で落ち着いて見直せば良いだけ」なのです。

解き終わった段階で解答欄が埋まっている安心感は、
どれほど精神的にプラスの影響を与えるのかは想像に難くないはずです。

時間の制約を無視した無駄な解説など、百害あって一利なしです。

実際に本教材を習得した受験生の多くが、「今まで時間が足らなかったのに、
時間が余って見直しができるようになった」「落ち着いて出来るようになった」というように
変化しています。

本来なら普段の学習ですら無駄な時間を使う必要はありません。
もしも「発明や研究」がしたいのなら、大学院、せめて大学の学部に入ってからの話です。

また、それでも日常でじっくり学習したいのなら志望校に受かってからいくらでも好きな「勉強」をすれば良いだけです。入試本番までに残された大切な時間は「入試=制限時間の中で解答を見つけ出す能力=本番力」を身につけるために費やすべきだと考えます。

さらにヒロ・ラーニング研究所では、一般に「勉強不足」の一言で全てを説明されてきた
「間違える」という定義を2つに区別しています。

つまり、単なる「知識不足」の場合とは別に、いつも同じような所で間違えてしまうことを
「間違える思考の癖」と定義しているのです。

「真面目にやっているに点数に現れない受験生」は、まさにこの「間違える思考の癖」を植え付けられてしまったために矯正してあげなければならないと考えます。

矯正といっても「強制」ではありません。本教材では「黒文字とグレー文字」の部分を明確に分けることで「必要にして十分な根拠とそれ以外」を視覚的に自覚させ、それを繰り返し復習することで「心理的抵抗感」を取り除き、「間違える思考の癖」から「間違えない思考の習慣」に変えていくのです。今までここまで学習者の心理に踏み込んだ教材はヒロ・ラーニング研究所の本教材だけであると自負します。

最後に、本教材では問題を解かせることをしません。
理由は、この言葉が最も言い得て妙でしょう。

「してみせて、言ってきかせて、させてみよ」上杉鷹山(米沢藩第九代藩主)

ヒロ・ラーニング研究所では、勉強嫌いの根本原因は「試されて自分を評価されることに対する恐怖である」と分析します。これは私達大人の世界でも共通することではないでしょうか?
従来の問題集ではまず問題を掲載して、学習者自身にまず解かせます。そして、多くが答えをすぐ見られないように巻末や別ページに掲載するわけです。

しかし、ヒロ・ラーニング研究所では「受験勉強」というものを従来の「勉強=強いて勉める(努める)」から「学習=習い真似ぶ」もので良いのだということを子供達に分からせてあげたいと願います。

「試されるのは模試や入試本番だけで十分」なのです。まずは「やってみせる」ことです。
ここで「さて、出来るかな?」と試すことはしません。大体、最初から分かれば受験勉強など必要ありません。綺麗事を言えば、確かにこれまで3年間の「集大成」だとも言えるでしょう。
しかし現実は、多くの受験生が最後の半年で焦って「仕切り直し」ですよね?

こうした時期に「入試=制限時間の中で解答を見つけ出す能力=本番力」を無視した講義や、「紋切り型の問題ばかりを大量にやらせている」塾や問題集など、弊害ともなっています。

受験生に「恐怖心からの抵抗・逃避」という心理障壁を取り除いてあげることこそが
ヒロ・ラーニング研究所の大きなテーマでもあります。
だからこそ、「答えを教えるのではなく、解き方を教える」ことが本教材の目的なのです。
「楽ばかりではない、でも苦しい事は楽しくなってから、そうすれば記憶や理解のスピードが
違う」というモットーで本教材を開発しました。

ヒロ・ラーニング研究所は教材に徹底的にこだわりました。

ヒロ・ラーニング研究所では常に「知識×合格術×本番力」
という方程式での最適バランスを考えます。

〈“知識”~最高の結果を生み出す知識量~〉
ヒロ・ラーニング研究所のいう知識とは、必要以上に詰め込むような知識ではなく、
あくまでも「実践に必要な知識」を言います。

したがって、受験生の志望校と残された時間など与えられた条件の中で
「最高の結果を生み出す」知識量を考えなければなりません。

〈“合格術”~志望校の傾向つかみ、志望校の求める学力を満たす~〉

入試は「足切り試験」であり、「選抜試験」です。ここから目を背けないで下さい。
「一生懸命やった」「人より努力した」という事実は受験する側の事情でしかないのです。
一方、学校側は入試という性質上、点数で機械的に弾いて合否を決めるしかありません。

残念ながら「合格」という二文字以外に「努力賞」も「敢闘賞」ありません。

とすれば、合格の本質とは「志望校の試験の傾向をつかみ、それに合わせた
志望校の求める学力を満たす」
こと。そこには「それ以上もそれ以下も」ありません。

合格術とは「志望校合格」に必要な知識の分析、それに必要な勉強法、
点数を稼げる解法テクニック、そしてスケジュールの立て方などの総称です。
ヒロ・ラーニング研究所ではその「合格術」を体系的に昇華させ、
「合格する子の思考法」を完全オリジナルの解説で伝授します。

〈“本番力”~100%の力を試験日に発揮する〉
この言葉はヒロ・ラーニング研究所が独自の視点から提唱するものです。
「本番力」とはズバリ「精神力×試験時間内に合格最低点以上を叩き出す力」です。

想像してください。

試験会場で「ピーンと張り詰めた雰囲気。カツカツと勢い良く走る周りの鉛筆の音。
カチカチと針の進む音だけが妙に耳に届く・・・自分だけが分からないのか・・・」。

宮古新報の掲載写真

どうです?このような状況の中で100%の力を発揮するというのは、
実はとても難しいことだと思いませんか?

普段は実力がある受験生でも、こうしたプレッシャーで頭が真っ白になり、
本番では全く実力を出せずに不合格。周囲からは「どうしてあの子が?」という声。
そんな事が実際に良く起こっています。

しかし、世の中ではなぜかこの事実に注目することは少ないのです。

お子さんは知識が多いほうですか?
実は、同じ時間、同じ知識の量であっても、
試験の取り組み方によって点数は大きく変わります。

例えば、「最初の一問目から多くの時間を費やしてしまって、残りの問題に手をつけることなく終了」ということは、受験生にとって致命傷です。

さらに、知識の活かし方で点数は大きく変わります!

どうも、「頭がいい=知識量が多い」と思われがちですが、
必要以上に詰め込む必要などありません(もちろん、いくらでも時間のある人は構いませんが)。
最も効率的かつ必要十分な知識量で多くのことを出来た方が賢いやり方だとは思いませんか?

また、いくら知識を詰め込んだとしても、その「知識の活かし方=知恵=合格術」を知らなければ意味ありません。多くの受験生は学校の授業を2年以上受けているわけですから、
何も知識がないわけでありません。まずは、今ある「知識の生かし方=知恵(合格術)」
を知るだけでも劇的に点数は変わってきます!

それを知らずに知識を「詰め込んで」「詰め込んで」という勉強をしても、
その知識を使いこなす「合格術」がないから得点力に繋がらない。

これって非常にもったいないと思いませんか?
「知識×合格術」という掛け算の結果こそが
「本番力」とヒロ・ラーニング研究所では考えます。

驚かれるかもしれませんが、本教材には、「次の単語を暗記しなさい」といったような詰め込む方法は一切ありません。つまり、今持っている知識をベースに本番力を養うだけで、点数が劇的にUPしているのです。

ヒロ・ラーニング研究所では、実践プログラムの学習の中で
「本番力」を養成できるプログラムを実践しています。

しかも、わずか「14日間のプログラム」に沿ってテキストと過去問を繰り返し実践していくだけ。
それだけで「驚くべき効果=得点力アップ 」を手にしてもらいます。

2008年に試験販売を始めて以来、今では累計5,000名以上の受験生が実践し、
その92%が効果を実証した「知る人ぞ知る」この教材に興味を持たれた方は、
ぜひとも手に入れて欲しいと思っています。

ヒロ・ラーニング研究所ではメールサポートにこだわりました。

メールサポート期間は60日間無制限。原則48時間以内に回答します。

本教材は一応目安となる基本スケジュールが14日間です。ですが、もちろん個々の都合に合わせてスケジュールを組んで下さい。また、受験生の最適なスケジュールの組み立てに関するご相談もサポートに含まれています。

一定の指針のもと、受験生の都合に合わせてスケジュールを組んでも60日間あれば十分なはずです。しかも、ケースバイケースで60日とは販売から60日ではありません。

原則はお届け日からカウントしますが、例えばとりあえず購入したものの「定期試験が終わってからにしたい」などの理由で先延ばしする場合は、本教材を開始する日をメールにてお知らせ下さい。その日から60日のサポートを開始します。

また、質問に対する回答も本教材と全く同じレベルと質でご返答致します。必要があれば質問された内容に対して教材と同じような形式をPDFでお作りしています。これで教材では網羅しきれない問題形式に対する不安も解消できますよね?

また、質問に対する回答も本教材と全く同じレベルと質でご返答致します。必要があれば質問された内容に対して教材と同じような形式をPDFでお作りしています。これで教材では網羅しきれない問題形式に対する不安も解消できますよね?

いかがでしょうか?塾の講師にも学校の先生にも説明できない、圧倒的なクオリティーで
オリジナル解説をお付けするのはもちろん、精神的なケアまでサポートします。

さらに、受験生本人だけでなく親御さんからのご相談も受付ます。なんだかんだと言っても悩みの多くは学習内容のみならず、「進路相談、学習計画、精神面」など親としての疑問・悩みですよね?

受験生と親御さんの悩みを全力でサポートします!

※但し、質問できる「問題」は原則、教材と過去問からです。「英語が分かりません」「三角形の合同条件を習っていないので教えてください」など、教材から逸脱した質問は応じ兼ねます。あくまでも教材に関連する内容であり、常識の範囲内とします。

では、具体的に入試本番の過去問でどれだけ効果が上がっているのか?

その証拠をお見せします。

驚かれるかも知れませんが、
得点はすべて実際の過去問あるいは模試を「実践プログラムを実践する前と後」
で比較した調査結果です。正真正銘、実践されたお客様がご記入されたものです。
(以下は購入者アンケートより)



多くのお子様が短期間でこれだけ得点力を劇的にUPさせました。

「もっと早く知っていれば…」「もっと早くやらせておけば…」
あなたには、そんな後悔をして欲しくありません。

上記はお客様の声で頂いたお母様達の実際のお気持ちです。

もしあなたのお気持ちにこれらが当てはまらない場合は、これ以上お読みいただく必要はありません。

さて、ここからはヒロ・ラーニング研究所および最短合格実践プログラムに
前向きなお気持ちお母様だけにお話しします。

これまでお子様は範囲の狭い学校の定期テストでさえもこれだけの点数は簡単に上がりませんよね?
ですが、実際に入試問題でこれだけ得点力が上がるのです。

もし今、あなたのお子様が塾に通っているのに成績が上がっていなくても大丈夫です。
もし今、あなたのお子様が返ってくる模試の判定で自信を失くしていても大丈夫です。

なぜなら、今あなたのお子様が、点数が思うように取れていないのは、
「そのパターンとそれを解く秘訣を知らないだけ」なのですから。

試験にはコツがある

それにもかかわらず、非常に多くの受験生が誤解をしています。

誤解1.「毎年違うものが出るので、そんな問題にも対応できるようにしなければいけない。」
誤解2.「全ての範囲をきちんとやらないといけない」

と思い込んでいるのです。あなたもそう思っていませんでしたか?
それも仕方ありません。受験のプロであるはずの塾がそんなことを言っているのですから。
ですが、それは完全な誤解なんです。

都立入試のパターンは毎年決まっています。

都立入試には、表面的な分析では絶対に分かりませんが、
もうほんとうに毎年、毎年、「決まったパターン」で・「決まったこと」を問題にしてきます。
確かに、ちょっと常識的には考えられないことですね。

この重大な事実を大手塾などに通っても教えてくれませんよ。そもそも「私立対策」ばかりで
「公立対策」はほとんどしてくれませんから。(もちろん私立も本当は同じですが・・・)

一方、ヒロ・ラーニング研究所の指導通り実践すればお子様もすぐに気づくはずです。

では、なぜ毎年同じパターンになると断言出来るのか知りたいですか?

多くの人が「そんなわけない」と否定してまうことなのに、
ヒロ・ラーニング研究所ではなぜ毎年同じパターンだと言い切れるのか?
それはこんなところにも根拠があるのです。

そもそも入試の試験とは80%は出るところが決まっています!
そんなことを言うと驚かれるでしょうか。しかしこれは事実です。

(同じ答えの問題が毎年出ると言っているのではありません)

これは試験作成者の立場から考えてみると良く分かります。
そもそも、試験作成者の一番やってはいけないこととはなんだと思いますか?

それは、「試験の難易度が変わること」です。

もしお時間があれば過去問集で調べてみてください。
平均点というのは毎年大体同じ範囲に収まっているはずです。
これは高校受験に限ったことではありません。 あらゆる公の試験に共通した事実です。

実は、試験作成者はこの平均点が年度によってバラつかないように苦心をして作っているのです。

だからこそ、問題の出題範囲をそう簡単には変えられません。
特に公立高校の場合、受験生のレベルも「ピンからキリまで」です。
その中で最大公約数的に毎年同じ範囲に平均点を収めなくてはならないのです。
だからこそ、試験問題作成者は細心の注意を払って毎年平均点にバラつきのないよう
作成されていているのです。

別の観点から言うと、
今現在レベルの低いお子様でも、ヒロ・ラーニング研究所式の「解法」を習得するだけで、
確実に得点出来る問題が半分以上はある!
ということです。

つまり、志望校の「合格点」がグンと近づいてくるわけです。
そのパターンに合わせた解き方を知るのですから、得点は確実に伸びます!

て、それでも「まだ今ひとつ不安」「ちょっと納得がいかない」という方のために、さらに別の角度から本教材が最強であることをご説明します。
他の教材、塾・家庭教師との比較

ヒロ・ラーニング研究所の教材は、これまで実際に92%のお子さん(特に勉強が苦手なお子さん)が結果を出しています。せっかくお子様の勉強で悩んでいる状況を打破できるか可能性が存分にあるのに、
それを試さずにあきらめて欲しくないと願っています。

行動しなければ成功することはありません。

もし、少しでも迷われているのであれば、これからあなたにお約束することをよくお読み頂き、
あと一歩を踏み出してみてください。

あなたのその一歩が失敗とならないようこれだけの保証をするのですから、どうぞ、ご安心下さい。

あなたのお子さんには受験指導のプロがついています。とても好評な個別サポートです。
私達は、本気の思いで教材を開発しました。どうしてもこの教材を手にした子ども達には合格してもらいたいのです。ですから、商品到着より60日間完全フォローをしたいと思っています。ご質問はお母様でもお子様でも結構です。ですから、本気で取り組ませようと真剣なお母さまだけに買って欲しいのです!私たちと協力してお子さんの可能性を広げましょう。

※メールおよびFAXで、原則48時間以内に回答いたします。
※完全個別サポート期間は、サポートの質を維持するため変更される場合があります。
※質問の範囲は原則教材・過去問題です。「○○年度の過去問のやり方を全部教えて下さい」といったものはお受けできません。
※進路相談、勉強方法などお悩みも相談可能です。

「インターネットだし、不安・・・」
実際にヒロ・ラーニング研究所の教材をご購入いただいたお客様からも、「初めてのインターネットでの購入は不安だった」という意見が多く聞かれます。
そこでヒロ・ラーニング研究所では、安心してご購入頂けるように返金保証をしています。(返金保証期間は、商品到着より30日間。ただし、購入から30日以内であっても入試後のご返金依頼は受け付けかねます。)

保証の条件
本保証は「無条件」の返金保証ではありません。
以下の具体例は「ご家庭の問題」ですので、始めから保証対象外です。
◯保護者様の一存でご購入されて「お子様がやらないから、やっぱり返品したい」
◯「子どもが勝手に買った!私は知らない」(必ず保護者様がお申し込み下さい)

※以下の場合は返金対象となりませんのでご注意下さい!条件は極めて常識的な基準を設けています。
(1)指示通りの「実践」をしない人(1度読んだだけで結果を得ようと思う安易なお考えの方はご遠慮下さい)
(2)サポートを利用して「質問」をしない人(メール・FAXだからこそ恥ずかしがることなく質問出来るはずです)
(3)入試当日までに14日以上の期間がない人

確認方法
(1)教材実践の有無の確認。
「指示通り実践」すればライン・マークの有無で実践の有無が確認出来ます。最低1科目はしっかりと実践していることが必須です。
お子様が納得していないものを買い与えるのはやめて下さい。多感な年頃ですので、良くお話し合いの上お買い求め下さい。保護者様のご一存でご購入の場合は「自己責任」でお願い致します。

(2)サポートメール利用の有無
サポート期間中に教材の内容に対する具体的な質問メールがあったこと。質問は保護者様からでも構いません。「実践」とは「質問」も含まれます。少なくとも、「教材の学習方法に対する質問」や「内容に関する質問」も無ければ「実践」には値しません。これは本保証に当てはまりませんのでご返金出来ません。質問のやり取りがあった上でもなお「成績の向上が認められない」場合は返金対象となります。
これまで出来なかったことを「ざっと読んだけ」で安易に解決出来るとお考えの方は、くれぐれもご購入はご遠慮下さい。

(3)入試当日までに14日間を切ってのご購入
本教材は、14日間の実践を前提とした教材です。入試の日まで実践期間が14日を切ってのご購入は返金保証の対象とは始めからなりませんのでご注意下さい。

★詳しくは、当社返金ポリシーを必ずお読み下さい。こちら

《キャンセルについて》
キャンセル受付期間内であればキャンセルが可能です。キャンセル期間を過ぎた場合のキャンセルのお申し出は受付致し兼ねますので予めご了承下さい。キャンセル受付期間はホームページ、またお申込後の返信メールに記載してありますのでご確認ください。なお、キャンセルの場合は必ずお申込後自動返信されるメールにある「キャンセルフォーム」より送信して下さい。

《受取拒否について》
商品発送後、当社の承諾する理由で「受取拒否」があった場合、実費手数料1500円を申し受けます。後ほど振込用紙を送付致しますので、必ずお支払い下さい

《モニター価格について》
当社では、価格を「モニター価格」と「通常価格」の二種類をご用意しています。対象制限はなく、お客様のご判断で自由にご選択頂けます。ただし、「モニター価格」をご希望される場合、【モニター規約】への同意が必要です。

私たちは、1人に合わせた個別サポートをします。

1点も得点が上がらなければ、返金いたします。

「これは勉強のやり方が書いてあるのですか?」
いいえ。これは勉強法ではありません。勉強法が理論なら、これはその勉強法を最大限に駆使した「実践書」です。具体的に言いますと、都立の実際の入試問題を使い、都立特有のパターンを一つひとつ丁寧に解き方を教え、さらに試験全体で、お子さんが一番得点できる方法を勉強が苦手な子でも身に付くようにあらゆる工夫を施した、一般では絶対に入手できないヒロ・ラーニング研究所のオリジナル教材です。
「私立にも対応していますか?」
表面的な違い(出題形式)はあれど、基本的に私立であろうと、都立であろうと、その「解き方」が変わるわけではありません。この当社の開発した教材の考え方・解き方は大学の早稲田・慶應といった難関大学に合格してきたやり方・考え方を高校受験(公立の問題を使って)に落とし込んでいますので、私立であろうと都立であろうとこれを基本に解けるものです。
私立は出題傾向や形式に特徴がある高校が多いので、すべての難易度の異なる問題を、この教材にあるもの「のみ」で「十分に」解決できるわけではありませんが、すべての問題がここに書いてある思考がベースとなっていることは事実です。つまり、この教材にある基本問題(都立レベル)をマスターした先に私立受験の対策が成立すると考えて下さい。そうでないと、枠のないところに知識という水を流し込むだけですべて流れていってしまいます。「塾であれだけやってるに成績が上がらない」というパターンがこれにあたります。
うちの子は都立入試の内容をまとめる記述が苦手で悩んでいるのですが、
その対策法も書いてありますか?
はい、書いてあります。「なんだ~そうやればいいのか」と安心してもらえるはずです。市販の参考書や問題集には、単なる「模範解答」はありますが、記述問題の「やり方」は決して書いてありません。記述問題で点数を取るには「やり方」を身に付けなければいけないことは言うまでもありませんね。
うちの子は独自作成校なのですが、対応していますか?
本書は基本的に都立高校の共通問題を対象としています。ですが、それは共通問題に一番効果があるように開発していると言うことで、英語の長文や現代文、図形問題などなどその解き方に違いがあるわけではありませんので、利用は可能です。実際去年ご購入された方もおりまして、「志望校のテストが○○ということに気がついてすごい買ってよかったです」という声も頂きました。ですが、もしすでに8割以上の得点が出来ているならあえて購入する必要はありません。
モニター価格で購入の場合アンケートがあるのですか?
はい。簡単なチェック式のアンケートと教材実践後の経過をお書きいただくことがモニター予約特別価格の条件となります。書くのは親御さんでもお子様でも構いません。複雑なものではありませんのでご安心下さい。10分ぐらいあれば書けるものです。ただし、モニターアンケートをご提出いただけず何のご連絡もいただけない場合には、通常価格との差額をご請求させていただく場合がございます。詳しくはこちらをご覧下さい。(モニター規約リンク)
教材を購入させていただきました。子どもが「ヒロ・ラーニング研究所のやり方で
理科・社会もやりたい」というのですが、理科・社会の教材もあるのでしょうか?
理科・社会の教材は現在のところサポートページにて『学習方法』の指導のみしています。それだけでも十分効果を発揮していることはお客様の声をお読み頂ければ分かります。
最後に

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