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早稲田大学、慶應義塾大学、立教、明治、青山、成城・・・合格
偏差値40からあっという間に一流難関大学をつぎつぎと合格したこの勉強法なら、
今の実力より2ランク上の志望校に合格することだってありえます。

その理由をほんとうに知りたい方は
ここから先、一字一句見落とさないように読んで下さい。
ここにその答が書いてあります。

いまからたったの10分、真剣に読んでいただくだけで、
お子さんの可能性は大きく変わる情報をお教えします。
これまで私たちはが受験生を指導してきた経験上確かなことです。

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私は、ヒロ・ラーニングコンサルティング(以下HLC)
代表の琴寄と申します。
東京都の東銀座で受験専門の指導をしております。
高額にもかかわらず、おかげさまで、これまでいっさい募集はせず、
口コミのみで3年先まで埋まっている状態です。
しかし、「教えて欲しい」という
中学生(高校受験生)の保護者の方からのご相談が多いため、
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<東銀座オフィス>
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そうした声にできる限りお応えしたいという気持ちから
私たちの指導の重要なエッセンスを注ぎ、受験に特化させた教材を開発ています。
今回私たちは、その受験指導のプロだからこそ知りえる
偏差値40台から一気に一流校へと合格した勉強法を公開します。
この教材は私一人の経験によるものではありません。
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同じように偏差値40台から
早稲田・慶應をはじめ受験校すべてに合格した
現在HLCのチーフであり、もと大手進学塾の教務主任の
栗原とともに開発しました。
栗原は塾関連に関して2008年に出版するほど業界も熟知しています。
(『合格する子の親は知っている!子どもの成績を伸ばす塾はこう選ぶ!』エール出版社)
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このことは今一度はっきりと伝えておきます。
HLCの【受験勉強の方程式】は、

実際に、偏差値40台から大逆転を果たした私たちの経験と
これまでの生徒指導における「実践」「実績」に裏づけされたものなのです。
では、そのやり方とは・・・と、その前に

受験生が抱えている一番の不安は、
この結果を見て、ピンときたことはないでしょうか?
そうです。子どもたちがよく言う
「勉強わかんないよ」
「だってわかんないんだもん」

ですから、
親に「勉強しなさい!」と言われても、言うことを聞かないのではなく、
子どもは「何をどうすればいいのか」わからないのです。
もっと具体的に言えば、勉強って・・・
問題集をやればいいの?(解けばいいの?でもやっても出来ないし・・・)
教科書を読めば良いの?(線を引くの?でもどこが大事か分からないし・・・)
復習をすればいいの?(お母さん!復習って何すればいいの?)
あなたは子どもたちの頭をめぐる
こうした疑問や悩みを解決する方法を教えてあげましたか?
ですから、あなたの「勉強しなさい、今やらないと・・・」という言葉は、
お子さんのためを思っての言葉であるはずが、
どうしていいか分からずに悩んでいる子どもに対し、
かえって極度のストレスを与えてしまっているかもしれないのです。
さらには、

と、やる気さえも奪ってしまうことにもなりかねないのです。
いかがでしょうか?少し子どもたちの「わからない」ことがわかりましたか?
こういった疑問を解消しない限り、成績は上がりません。
それなのに、この疑問を解消させるために
多くの子どもや保護者の方は次のような対策をします。
しかし、つぎのような王道とも言える方法は、
さきの疑問を解消することには直接つながってこないことに気づくと思います。
ですから、残念なことにそれが受験に失敗する原因ともなり得るのです。

「塾に行ってるのに成績が上がらない」といった相談をよく受けます。
とくに進学塾に通うご家庭によくある相談です。
通い始めたときは一時的に成績が上がりますが、
その後、「横ばい」もしくは「下がる」なんてことは
決して珍しいことではありません。
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「中学1年のときからまじめに通っているのに・・・」
「週に3回行っているのですが、もっと行かないとダメですか?」
「他の塾のほうがいいんでしょうか?」
このような質問を非常に多く頂きます。
残念なことに、
塾で教わる時間を増やせば増やすほど成績は上がるわけではありません。
不思議に思われるかもしれませんが実際にそうなのです。なぜなら、

自発的に取り組まない限り、お子さんやお母さんが期待しているような
成績の伸びはありえません。
料理番組をたくさん見たから料理が上手くなるわけではないのと一緒です。
自分でやらない限り上達はしないですね。
つまり、受身的な授業時間をいくら増やしても
それによって成績が上がることはありません。
ぜひお母さんに知っておいて欲しいある事実は・・・

ですから、結局成績を上げるには、その方法(勉強法)を知ることが不可欠なのです。
「でも勉強方法は、学校や塾で教えてもらっているんじゃないんですか?」
あなたは、学校で勉強方法を教えてもらいましたか?
学校で教えるのは、指導要綱に沿った教科書の理解です。
入試は教科書で覚えたものを「使って」得点できるようになっています。
教科書をいくら理解しても、飛躍的な得点の上昇はありえません。
塾で教わるのは、問題の解き方であって、勉強方法ではありません。
部分的に教わることはあるかも知れませんが、一貫した勉強法は指導していません。
なぜなら、勉強法を身に付けるとは、勉強における自立。
お子さんが自分で勉強できたら、あなたは塾に行かせますか?

勉強してもなかなか成績が上がらないと、
「もっといい参考書や問題集があるはずだ」と思ってしまい、
「あれこれと買ってみてはやめ、買ってみてはやめ」
となりがちです。
結局一冊も終わることなく、実力も自信もつかないまま受験当日。というパターンです。
私達も実はそうだったのです(^^;) |
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とくに受験直前期になると、
お母さんは「何かいい教材はないかしら」と必死に口コミや情報を探し、
大量に教材を買ってしまったりします。
ですが、それは絶対にいけません。

たいていのお子さんですと、その量を目にするだけでやる気を失うものです。
そこで、勉強法が必要になります。
私たちのお伝えする受験勉強法は、やる量を「減」らせるのです。
なぜそんなことができるのか知りたいですか?
実は、そもそも試験とは出るものが決まっているからなのです。
受験に失敗する多くの子は、出ないものに多くの時間を費やしてしまっているのです。
ですから、このことが分かったとたんに
これから何をどれだけやればいいのかが明確化することで、

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もう気づかれたかもしれませんが、受験生が抱えている悩みは、
すべて勉強法で解決できてしまうんです!
勉強法を身に付けた人の喜びの声を
一部ではありますがご覧下さい。
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